勝ったね

『ドラゴンボール』の実写映画化は、結局話だけで立ち消えになると予想していたんですが、キャストまで決まりはじめて、ちゃんと実現しそうです。

まあ、見るつもりないんですが。(えー)

プロデューサーがチャウ・シンチーということで、なんとなく予想できる点は置いといて、まさか衣装があのまんまじゃないだろうな。

あの亀道着は、鳥山明の世界の色(アニメの色っていった方が正しいか)だから映えるんであって、実写でそのままコスプレやると、ドン引きするんじゃなかろうか。

(なんとなく、ジャン・クロード・ヴァンダムの『ストⅡ』を思い出した)

まあ、見るつもりないんですが。(えー)

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イングランドにサッカークラブを持つ Ⅱ

昨日、力尽きて書けなかったのはこいつのせい。

昨年の無職中、上記タイトルに似たような記事を書きました。

そのときは『サカつく ヨーロッパ』をやり始めた時だったのですが、今回は『サカつく オンライン』に挑戦。

そういえば2月に『品川区にサッカークラブを持つ んっ?』とかいう記事も書いているな。

そっちは『J.LEAGUE プロサッカークラブをつくろう!5』やり始めた時だったわけですが、せっかく攻略本を高い金出して購入したにも関わらず、『サカつく オンライン』が始まったおかげで攻略本を見ることも当分無さそう(泣)。

さて、今回は初のオンラインゲーム挑戦。

知らない人とチャットで会話なんて滅多にしないので、マナーとか気をつけないといかんよな。

しかし初期費用\1,500、月額\1,500って高くないのかねー?

一般的なオンラインゲームの相場がわからないけど、学生だったらちょっときついんじゃないかな。

まあいいか。

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今日はなんだか

国道1号線(第二京浜)沿いに警官がたくさんいる。

五反田から自宅までの、たかだか自転車で15分程度の道のりなのに、追い抜かれたorすれ違ったパトカー3台。

自転車で2人組の警官が2組。

そのうち1組はバイクを止めてなんかやってた。

途中に交番があるけど、こんなに警官がいたこと今までない。

今日は飲んでないけど火曜日だったら、下手したら捕まってたな。

何事?

世間的には何かあるのかなー。

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ちょいとサッカー妄想

今日もW杯を観戦しながらブログ更新です。

イラン×メキシコがそろそろ開始します。

民放の実況アナはどの局もみんな嫌いなので、NHK-BSで見てます。

(選手名どころか国名さえも間違えるのは勘弁して欲しいよ)

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始まった(今更)

久しぶりの更新。

2週間も書かないと、さすがにアクセス数が落ちる。

ブログ開始当初以来、久しぶりに一日のアクセス数が1桁台に。

別にそれがマズい訳じゃないけど、たまには書くとしますか。

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先週の物欲 #4

昨日は、歳の離れた弟の就職祝いのためにプレゼント&食事をオゴるために外出。

まあ、歳が離れているとはいっても弟も1浪1留して院卒だから、もはや26歳ですが。

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スヌーカーって知ってます?

暖かい気候のせいでしょうか、今日は正月に再度足を痛めて以来、最も足が痛くないです。

1月中頃には身動きがとれなくなるほど痛かったのに、ほぼ毎日通ってる整骨院のおかげで普段の生活ではほとんど痛みを感じることが無くなってきました。院長ありがとー!

でも、早速明日にでもGIOSに乗ろうと思っていたのに、なんだか少し雨が降ったりしてます(書いているのが20時過ぎです)。

週末には最低気温が0度近くになるようなので、気が抜けないです。

 

さて、表題の件ですが、『スヌーカー』です。スニーカーでもジミー・スヌーカでもありません。

『スヌーカー』はビリヤードの一種で、イギリスや、イギリスに関係の深いアジアの国々(シンガポールやタイ、香港など)に非常に人気があります。

日本ではマイナーなスポーツですが、世界選手権がBBCで生放送されるほどですし、高額な賞金が賭けられるそうです(行ったことはないので確実なことは言えませんが)。

ビリヤードといえば、日本では『ポケット・ビリヤード』、いわゆるナインボール、エイトボールのイメージをもたれる方がほとんどでしょう。

少しお年を召された方だと、『キャロム・ビリヤード』、四つ玉、三つ玉等、ポケットの無いテーブルで行う競技の方を思い出されるかもしれません。

 

『スヌーカー・ビリヤード』はそのどちらとも異なります。

『ポケット』に比べてテーブル面積が2倍近く大きく、さらに小さい玉で行われます。

ルールは結構複雑なんですが、その戦略性の高さ、駆け引きの妙、トッププロたちの美技にとても引き込まれます。

おおざっぱなルールですが、

 ・15個の赤球(1点)、赤以外に色分けされた6個のカラーボール(それぞれ2~7点の点数を持つ)、それと白い手球で行われる。

 ・自分の番の時に赤球を一つ落とすと、続けて赤以外のカラーボールをどれか一つ落とすことができる。

 ・赤球がすべて落とされるまで、落とされたカラーボールは所定の位置に戻される。(赤球は戻らない)

 ・戻されたカラーボールは、再度赤球が落とされたときに狙うことができる。

と、こんな感じです。

すべての球を最高の取り方で取りきった場合、(赤1+黒7)×15+黄2+緑3+茶4+青5+ピンク6+黒7=147点となります。147(ワン・フォー・セブン)達成はトッププロの試合でもなかなか見ることができないです。

テーブル上に残っている球はどんどん減っていくんですから、要するに、『スヌーカー』とは147点を二人で取り合うゲームという訳です。

でも、基本的には半分以上の点を取れば勝ちなんですが、相手のファウルによって自分に4~7点入るので、残った球の点数が足らない場合でも、負けている側が望めば試合を続行します。

とはいっても、残りを取りきってもファウル2回分以上の点差では降参するのが通常です。(ルールなのかは、ちゃんと調べてません。紳士の国のスポーツなのでマナーなのかもしれませんが)

ファウルの有無が試合に直接関わるため、点数を稼ぐチャンスが無い場合は手球を「隠す」突き方も重要になってくるわけです。

この「隠す」突き方を『スヌーカー』と呼び、また『スヌーカー』自体の語源も「隠す」から来ているので、この競技の醍醐味とも言えるわけです。(セイフティと言った方がわかりやすいですかね)

 

『ナインボール』では、ブレイクショットで勝負が決まることもありますし、コンビでナインボールを落とすこともありますから、試合展開がスピーディに進みます。

しかし『スヌーカー』では序盤で試合が決まることはなく、『スヌーカー』のかけ合い(隠し合い)になれば、さらに試合時間が延びて長くなります。

大会のルールによっては、1つの試合が1日で終わらないなんてこともあったりするそうです。

 

何でいきなり『スヌーカー』の話題を出してきたのかというと、昨年のスヌーカー全日本チャンピオンで、試合中継の解説もやってる福田豊氏のブログで、4月からの今年の放送が決定したことが報告されたからなんですよね(^^;)

今は再放送をやっていますが、制作会社の合併等で例年より本放送の放送開始が決まってなかったんですよ。放送されないかもしれないって噂もあったし。。。

もし、スカパーやケーブルテレビに加入されている方は、機会があればチャンネル『J SPORTS』(1~3のどこか)で見てみてください。ものすごい面白いですよ。
(番組名&大会名「プレミアスヌーカーリーグ」)

見れない方はゴメンなさい。 

スヌーカーを実際に突いてみることができるといいんですが、テーブル自体が日本に30数台しかないらしいんですよね。

東京だと六本木、尾久、武蔵村山にあるらしいんですが。。。(ここまで偉そうに書いてきた私も一度も突いたことがない。。。)

近い内に私も実際に突いてこようと思ってます。

その様子はまた当ブログで。。。

 

 

書ければいいんですが(笑)。今回字ぃばっか。

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